フランスのシャトーで愛される Something Blue     〜 The Château Diaries で取り上げていただきました 〜

フランスのシャトーで愛される Something Blue 〜 The Château Diaries で取り上げていただきました 〜

🏰 フランスのシャトーから、嬉しいお知らせ

Hej Hej、こんにちは。
Tilda & Friends /Tilda Japan Tokyo のYokoです。

今日は、心が温かくなる素敵なニュースを
お届けしたくて、このブログを書いています🌷

Tilda Fabricノルウェー本社が世界中で大好きなYouTube チャンネル
"The Château Diaries"にSomething Blueをお届けしました。

フランスの美しい古城
Château de Lalande を舞台に、古城の修復、優雅な装飾、
日々の暮らし、そして社交生活を発信し続ける、
ポジティブでインスピレーション溢れる
番組です🏰✨

──

【💝 本社からの贈り物】

Tildaのデザイナー、トーンは、The Château Diaries の長年のファン。

新コレクション Something Blue が発売されるにあたり、
「ぜひこの素敵な場所で使っていただきたい」という想いから、
本社から自発的にコレクションをお届けしました💙

そして、コレクションと一緒に
特別な贈り物も同梱されています。

──

【✂️ Anne Berit の手仕事】

Tilda 本社のヘッドソーミングAnne Berit が、
Something Blue の生地でテーブルクロスを手作りしました🌷

「シャトーの優雅なダイニングテーブルに、きっと素敵に映えるはず」

そんな願いを込めて、ひと針ひと針丁寧に仕立てられた一枚です。

動画では、Stephanie さんがそのテーブルクロスを
ダイニングに広げてくださっていて、
本当にぴったりな雰囲気を醸し出しています🍽✨ ── 【🎬 動画はこちらから】 The Château Diaries の最新動画では、 コレクションを開封のわくわくする瞬間から、 シャトーの空間に Something Blue が溶け込んでいく様子まで、 余すところなく見ることができます。 ぜひ、コーヒーやお茶を片手に、 ゆっくりとご覧くださいね☕
【14分からSomething Blueのご紹介シーンが始まります】


──

【🌍 世界で広がる Tilda の輪】

ノルウェーで生まれ、
フランスのシャトーへ、そして日本のみなさまの手元へ。

Tilda の生地たちは、こうして世界を旅しながら、
さまざまな場所で素敵な物語を紡いでいます🌊

The Château Diaries は
アジア圏にも多くのファンを持つ番組。

日本のみなさまの中にも、
普段から視聴されている方がいらっしゃるかもしれませんね🌸

ヨーロッパの空気の中で、
こうして広がっていくTilda の物語を見て、
胸がいっぱいになりました💙

──

【💙 Something Blue について】

Something Blue は、2026年6月1日に発売された、
20種類の生地から成る特別なコレクションです。

爽やかな Light、深く落ち着いた Dark、
2つの表情を持つ青の世界が広がります。

ドット、ストライプ、フラワー、
さまざまな柄が組み合わさることで、
小さな端切れさえも宝物のような存在に🌷

シャトーのダイニングテーブルに
映えたように、あなたのお家でも、
あなたの手仕事の時間にも、きっと素敵な彩りを加えてくれるはずです✨

──

【🛒 取り扱い店舗】

Something Blue は、
全国の取扱店・オンラインショップにて
好評発売中です。

▶ 取扱店一覧はこちら
 
世界が恋した青を、
ぜひあなたの手仕事にも💙

──

【🌷 おわりに】

The Château Diaries で紹介されたことは、
私たちにとって本当に嬉しい出来事でした。

ノルウェーの本社から、フランスのシャトーへ、
そして日本のみなさまへ。

こうして繋がっていくTilda の物語に、
これからも温かく寄り添ってくださると嬉しいです🌷

最後まで読んでくださり、
ありがとうございました💙

それでは、また次回のブログでお会いしましょう。

Tilda & Friends
Yoko

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